本日、2/21 とうとうPlayStation4が発表されました!
といっても、私は寝てたので、リアルタイムではみてなかったのですが。
(9:00には起きてたので、見ようと思えば見れたのだけれども。)
で、諸々まとめサイトなどの情報を見たのですが、
さほど購買欲はわかないですなぁ。
そもそも、最近PS3を立ち上げることはなくなったし、(torneは利用してたわ、、、)
グラフィックを追い求めるぜ!という嗜好ももっておらず。
そして、おそらく、お高いんでしょ〜? という値段と思われるし。
というか、年末PS3買ったばっかりだったわ、、、。
それに、
ゲーム開発者によるゲーム開発者のためのプラットフォーム というモチーフがあるようだけど、思わずそれってどうよ!と素でつっこんでしまった。
せめて、ユーザーの単語入れようよ、、、。
2013年2月22日金曜日
JQuery : ドキュメントは読むべき、、、
ちょっとお仕事で、Web周りの技術をまなぶ必要が出てきたので、JQuery、JQueryMobileをモバイル機器で動かすために、ダウンロード、ローカルで動作させようとするも、ふっつーのHTML表示であったり、仕込んでいるはずの遷移アニメーションが、動かなかったり。
なぜ、うごかない!?
と、小一時間、いや3時間ぐらい原因を調査。
htmlに設定している、ファイル名が違うのではないか?
いや、設定しているタグが違うのではないか?
初期表示時に、実行すべきスクリプトがあるのか?
などなど、、、。
で、改めて、公式ページを除いたり、他のサンプルを読んで気がついた。
JQueryとJQueryMobileのバージョンって、もしかして関係ある?
、、、
ありました、、、。
ダウンロードして、検証に使用していたJQuery - 1.9.0、JQueryMobile - 1.2.0、、、。
で、気を取り直して、JQuery - 1.8.2を利用するようにしたら、、、
動いたーーー!
うっわ〜、、、
なぜ、うごかない!?
と、小一時間、いや3時間ぐらい原因を調査。
htmlに設定している、ファイル名が違うのではないか?
いや、設定しているタグが違うのではないか?
初期表示時に、実行すべきスクリプトがあるのか?
などなど、、、。
で、改めて、公式ページを除いたり、他のサンプルを読んで気がついた。
JQueryとJQueryMobileのバージョンって、もしかして関係ある?
、、、
ありました、、、。
ダウンロードして、検証に使用していたJQuery - 1.9.0、JQueryMobile - 1.2.0、、、。
で、気を取り直して、JQuery - 1.8.2を利用するようにしたら、、、
動いたーーー!
うっわ〜、、、
2013年2月20日水曜日
久々にAndroid SDK Update (Windows)
久々に、Androidアプリをさわっているが、エミュレータの動作が重いこと重いこと、、、。
で、Windowsで動作を確認しようとしたけど、Eclipseを久々に起動したので、AndroidのSDK更新! と思いきや、フォルダーがロックされているとかのエラーが表示されてて、エラーがでてる、、、
で、ぐぐってみたら、即解決。
Eclipseが悪さをしているようなので、Eclipseをひとまず終了。
AndroidのSDKフォルダ / tools フォルダ内のandroid.batを実行して、
AndroidSDKManagerを単独起動!
以上の手順で、ダウンロードしたいプログラムを選択して、更新完了!
で、Windowsで動作を確認しようとしたけど、Eclipseを久々に起動したので、AndroidのSDK更新! と思いきや、フォルダーがロックされているとかのエラーが表示されてて、エラーがでてる、、、
で、ぐぐってみたら、即解決。
Eclipseが悪さをしているようなので、Eclipseをひとまず終了。
AndroidのSDKフォルダ / tools フォルダ内のandroid.batを実行して、
AndroidSDKManagerを単独起動!
以上の手順で、ダウンロードしたいプログラムを選択して、更新完了!
2013年2月8日金曜日
映画:鈴木先生
映画の公開から日も経ち、もうそろそろ見時かなぁ、と思っていたら、そもそも公開が終了する ということで、慌てて観に行きました、、、。
「鈴木先生」はマンガが原作であり、テレビドラマを経て映画となりました。
私は、知人から勧められてマンガから鈴木先生の世界に入ったのですが、マンガ/原作が非常に面白い。これまでもやっとしていた感覚が見事なまでに、論理的にまとめられていて、共感の嵐。一気にファンとなりました。
そして、テレビドラマ化。ドラマ化の一報を知ったときは、内心不安だったのですが、いざ蓋を開けてみると、絶賛でした。よく映像化、表現できたな、と。
そして、やっと映画。
予告などを見ると、最後のエピソードが想像できたので、楽しみな半面、これで終わってしまうのかという寂しさ。
しかし、、、見終わったあとは、非常に満足。素晴らしかった。映画の尺の都合上、全部を納めるのは無理だろうなぁ、と思いはしたものの、いい構成だったと感じます。演者さんたちも素晴らしかった。
鈴木先生、マンガ原作手元においておきたいな、、、。
これを中高時代に読んだいたら、また違った学生生活を送れていた気がする、、、。
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