いよいよ、SCEから発表されたプレイステーションモバイルに関しての、展開が発表されました。
公式HP(http://www.scei.co.jp/corporate/release/120815b.html)で発表はされているものの、
英語版(http://www.scei.co.jp/corporate/release/120815c_e.html)のほうが情報は詳しいよなぁ、どう見ても。
で、アプリの開発/販売者にとっては気になっていたライセンス料も、99US$/年(ただし、国によっては異なる、という注釈なので、単純な円換算というわけでもない?)。Appleとの契約とほぼ同等料金なので、あとはどれだけの購入ユーザーがいるか、と開発コスト次第ですなぁ。
Unityが、Vitaに対応してくれないかなぁ、と考える反面、そうなったら、悲しいなぁとも考える自分がいる、、、。
2012年8月16日木曜日
2012年8月4日土曜日
図書館戦争、映画実写化!
いやぁ、驚いた!
まさか、図書館戦争が実写化するとは!
ただ不安なのが、アニメが先行していて、そのイメージがあまりに良すぎるので、実写版を見た時のギャップが気になるんだよなぁ。
堂上役:岡田准一はありな感じなのだけれども、笠原役:榮倉奈々は勇ましさより可愛さの割合が大きい感じ。他の配役は大丈夫なのだろうか、、、。
一番気になるのは、、、柴崎は誰がやるんだ!
まさか、図書館戦争が実写化するとは!
ただ不安なのが、アニメが先行していて、そのイメージがあまりに良すぎるので、実写版を見た時のギャップが気になるんだよなぁ。
堂上役:岡田准一はありな感じなのだけれども、笠原役:榮倉奈々は勇ましさより可愛さの割合が大きい感じ。他の配役は大丈夫なのだろうか、、、。
一番気になるのは、、、柴崎は誰がやるんだ!
2012年8月1日水曜日
境界線上のホライゾンⅡ 第4話!
先週、傷有りの中の人も明らかになり、いよいよ起承転結の承にさしかかりました。
いやぁ、箇条書きで。
ミトツダイラ、かわいいなぁ。
コボルド、愛くるしいわっ!
点蔵、もげろっ!
女子風呂シーンの2Dキャラ、ツボった! 思った以上に、いい味わい。
展開が早い気もするけども、いたしかたないよなぁ。
来週は、いよいよ英国内の相対戦!楽しみすぎる。
2012年7月31日火曜日
Unity+Kinect on Windows
急遽、Kinectの動作検証。
サンプルを動かすと、楽しいわぁ。
で、実際うごくものをつくらにゃいけないとなると、Unityとかを使いたいので、そこら辺の連携の確認。
参考にしたのは以下のページ。
http://wiki.etc.cmu.edu/unity3d/index.php/Microsoft_Kinect_-_Microsoft_SDK
注意しないといけないのは、
サンプルを動かすと、楽しいわぁ。
で、実際うごくものをつくらにゃいけないとなると、Unityとかを使いたいので、そこら辺の連携の確認。
参考にしたのは以下のページ。
http://wiki.etc.cmu.edu/unity3d/index.php/Microsoft_Kinect_-_Microsoft_SDK
注意しないといけないのは、
Installing the Microsoft Kinect SDK
のセクション内LinkのSDKが、beta版であること。
やはり、最新のSDKを利用したいので、これはパス。
ページの一番下の、Kinect Wrapper Package for Unity3D を、ダウンロード。
展開すると、unityPackageができるので、importすればOK!
と思ってたら、実行時エラーが出て動かない、、、。
というのも、Wrapperが、KinectSDKの古いバージョンを利用する前提でつくられてるため。
そこで、再調査すると、特定の箇所(DLLのファイルパス部分)を書き換えればよさそう。
Windows64bitなので、SysWow64フォルダを参照するように書き換えたところ、、、
動いた〜!
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